3月3日。検証



先の交通事故の翌日、翌々日とも仕事だったのだが、天気が良くなかったので電車通勤をした。バイクの被害状況

もじっくり検証したかったので無理をして乗らないことに。怪我自体はスネの打撲程度だと思っていたら、右臀部も

打撲の痛みが出て首に軽いムチウチの症状が出てきた。これを書いている今はそれも解消されてきたのだが・・


そういえば、日曜日の出勤時のこと。地下鉄丸ノ内線が後楽園駅からなかなか動き出さないのでおかしいと思って

いたら、国会議事堂前駅で車両点検をしているので動かないとのことだった。会社にメールで遅れる旨報告して

後楽園駅を下車


水道橋駅まで歩いていく時に、以前の通勤ルート途中で見上げていたことがある歩道橋を渡ることになったのだが、

いつもと違う景色を見ることが出来て面白かった。出勤時間を気にしなくていいならそのまま歩いて行きたかった




さて、事故後の話し合いだが、翌日(3月2日)の朝にタクシー会社から着電。事故のお詫びと事故担当者が休み

なので、後日の連絡にして欲しいという内容。僕自身も仕事の日に、事故の話し合いなどはしたくない。3月3日

の休日朝に電話をもらうことにした



昨日(3月3日)の10時15分にタクシー会社より着電。(約束よりも15分遅れ。正直、少しムっとした)。保険会社

から直接電話が行くとのことだった



その後に、T海上火災の担当者より電話。ひととおり、バイクの被害状況の話をした。賠償のために修理見積もり

が必要とのことだった。そこで、近所のプロショップ(M.D.S.)のK氏にメールを入れ、夕方に伺うことになった





陽が傾き始めた頃にショップに向かって走る



当初は、フェンダーの破損と前後輪の振れ取り調整くらいで済むものと思っていたのだが・・・




BAR MITTSを外してみると





ブレーキホースが根元から折れ曲がり、シフトケーブルのアウターもつぶれていた。さらに、





フォークのロアークラウンがフェンダーの金具で傷つき、アウターレッグにも傷。フォーク自体の動きは悪くなって

いないし、あまりにも高額なパーツなので、ここは諦めることにして、フェンダー、車輪調整、ブレーキホース、

シフトケーブルの交換という最低限必要な処置をお願いすることにしたのだった


出してもらった修理見積もりと写真を、T海上火災の担当者にメール添付で送るとあとは待つだけだ

久し振りの交通事故。処理の流れは変わらないけど、メールに添付なんて、ちょっと便利になったのだな



にほんブログ村 自転車ブログ ロングテールバイクへ
にほんブログ村
| 備忘録など | 09:13 | comments(0) | trackbacks(0) |

3月1日0時10分過ぎの小滝橋通り

ずいぶん久し振りの(恐らく15年以上振り)交通事故



2月の最終日から日付が変わった直後くらいに新宿から自宅に向かって走っていた


新宿駅大ガードから小滝橋通りを通るのが、いつも使うルートで、車の速度もそれほどではないので気負うこともなく

いつものごとく、速度を抑えめにして、路側からは充分な距離を取りつつ走っていた。ちょうど大久保通りと交差する手前で

タクシーが右側から接触。僕自身は落車していないが、バイクを倒して絡むのを免れたような感じだったか







いささか悪趣味だが、そのときの現場写真。運転手がバイクを路側に寄せようとするのを止めて、出来るだけ記録


警察と救急を手配してもらい、ガードレールに座ってカミさんにメール。写真に記録されていた時刻は、3月1日の

0時12分過ぎ



お巡りさんが来てから現場を見てもらい、バイクは歩道に入れてチェーンロックをかけた。目立つ被害は貴重な

theのフェンダーくらいだが、検証してみないとわからない






自覚した怪我?は、右スネの一箇所のみだったが救急車に乗り込んで型どおりの質問に答えた後に、近所の大久保病院



医者に打撲したところを見せ、レントゲン撮影。戻って写真を見ながらホネに異常のないことを確認



治療が終わった時点で、新宿警察に電話を入れ、事情聴取。状況などの聴取の後、事故で絡んだ運転手にバイクを

停めた場所まで乗せてもらったのが3時くらい。曲がったフェンダーを外して、外れたチェーンをチェーンリングに

戻し、バイクの調子を確認しながら帰宅したのが3時半くらい





フォークコラムから外すときに、ぐにゃりと曲がっていたステーを少し戻したがフェンダーはご臨終か。次のものを

探さなければならないが、このフェンダーはまだ手に入るのだろうか





一夜明けると、打撲による腫れはほとんど引いていた。痛みもほとんどない



昨日の朝、タクシー会社から着信。申し訳なさそうに、事故担当者が休みなので改めて連絡をさせて欲しいと

言ってきた。僕自身、仕事場でそんな話をしたくないから休みの日に改めて連絡をもらうことになった

さて、どうなるか。連絡をもらうまでに、体の変化、バイクの状態などを確認しておきたい




久々の交通事故。備忘録的に

・事故現場の写真を撮っておく
・警察が来るまで現場保全(ミステリーの読み過ぎ?)
・衝撃で頸椎などのずれが生じることあり。救急車は呼んでもらう
・警察、救急の手配はドライバーにやらせる
・バイクを残して移動するので施錠する
・出来れば診断書をすぐに出してもらう(検察に提出が必要らしい)
・治療費は自分で払わない(手持ちがないと言えば書類記入で済む)
・自分が入っている保険の確認




ここ数年意識していることがある。自分の出せる速度の6〜7割くらいに押さえて走る。今回は速度がそれほど

でもなかったから、路上に転がることにもならず済んだのだと思われる。(乗るテクニック云々の話ではない)

バイクに乗っている限り、事故のリスクを伴うものであることを常々意識して安全な走り方を追求していくことが

必要だと思っている




 
にほんブログ村 自転車ブログ ロングテールバイクへ
にほんブログ村
| 備忘録など | 06:51 | comments(12) | trackbacks(0) |

事故に遭いそうになった事(120910)のその後



今年初めのことだったが、行きつけのバーで久しぶりに会った友人に聞かれたもので、結末は
いつか書こうと

思っていたことを簡単に・・


2012年のブログに書いた、『都バスと喧嘩』のことだが、9月21日に届いたメールをもって鉾を収めさせて貰った

(内容は以下)



K 様
 
K様には大変ご迷惑をお掛け致しております。
心からお詫び申し上げます。
私は交通局総務部お客様サービス課のFと申します。
各営業所からの「お客様への回答」をメールで送付している部署でございます。


再度、練馬支所から回答が来ましたので送付させていただきます。
今回、練馬支所からK様に送付された回答の中に、以前に乗務員からの反省文を送ったとありますが、
送信の不具合ではなく、反省文が
3ページ目と離れていたため、送付致しておりませんでした。重大な
ミスしたことにお詫び申し上げるとともに改めて添付させていただきます。

本当に申し訳ございませんでした。


平成24921
東京都交通局北自動車営業所練馬支所
運行管理者 S










719日未送付分です


K 様


9日、K様から交通局ホームページにバスの危険運転のご指摘をいただきました件につきまして、改めて
乗務員、運行管理者ともどもお詫び申し上げます。



当日、乗務員 K島は、白61系統練馬車庫行きの運行を担当しておりましたが、鬼子母神停留所先の
目白通り交差点に左折の方向指示を出した車両が停車していましたので、第一通行帯から第二通行帯に
車線変更して進行し、目白警察署停留所に向け進行しました。

千登世橋交差点手前で乗務員 K島はスポーツ用自転車が並走していることに気が付いていましたが、
自分の判断では安全な間隔を保って自転車を追い越し、その先で第一通行帯に戻れると考え、自転車を
追い越しました。

後日、練馬支所のS運行管理者から、自転車で走行していたK様から、バスの車体が接近して非常な
恐怖を感じたと聞き、当日の状況を考えたところ、自転車の速度が予想外に大きく、追い越した際の
自転車の位置が自分が考えていた位置より前になっていたことを思い出しました。

S運行管理者からも、自転車から見た場合のハンドルグリップとバス車体との距離を支所構内で実体験
する教育指導を受け、バスの運転席で感じる以上に、バス車体が接近してくる際の圧迫感が大きく、
恐怖感を感じるということを改めて強く感じ、当日の運行を反省しました。

乗務員 K島は、今後、K様が私の運転により恐怖を感じたということを反省し、自転車を追い越す
場面では、バスの運転席からの感覚と違い、自転車からはバスとの距離がより近く感じるということを
強く意識して運転するよう注意します。



練馬支所運行管理者 Sは、乗務員 K島への安全配慮についての教育指導を責任もって行ってまいります。
また、今回K様からいただいた練馬支所乗務員のバス運転についてのご指摘を深く受け止め、支所全乗務員
に対して弱者への安全配慮の教育指導を繰り返し行ってまいります。

練馬支所全体として、以上のとおり再発の防止に取り組んでまいりますのでご理解を申し上げます。


平成24719
東京都交通局北自動車営業所練馬支所
乗務員   K
運行管理者 S



 
先のブログをアップしたあとには、コメント欄に嫌がらせの書き込みがあった

 

121110 / k

君暇人ですねぇ…。まさにクレーマー。

そしてかなりのしつこい性格というかねッちっこい性格の持ち主と見受けられます。


130203 / てんてん

このblog主は完全なクレーマーだな。

マジキモいわ�

その時にドライバー本人に向かって喧嘩すれば良いものの、後から本社にチクってドヤ顔して被害者面なんてチキン野郎だなw

130225 / 金井まさき

信号無視しといて被害者ぶんじゃねぇ誰がどう見たってお前が悪い。お前まじキモイよ。自首したら

 

最初は嫌な気分になった。ネットやらバーチャルなことで暇を潰しているやつら。安全な場所から理不尽な

ことを好き放題に言うようなヒキョウモノ。とうとう、自分のブログにこんなやつらがコメントするように

なったのかと


でも、コメントを消すというのも納得できることではなかったので残すことにした。こいつらのコメントは

あまりにくだらなくて、卑怯で、内容を理解していないのがわかったし、逆にこの低脳さ加減をずっと晒し者

にしておくのも一興だと思えたのだ






街を走っているときに、”自分の安全は自分で守る” という当然なことを理解していない人たちを度々目撃して

いる。自分が生き残るために、自分の安全を確保して走る権利を主張しながら走る。車と同じ場所を走るのだから

当然、信号は守る。でも僕は、青信号は信用していないし車も信じてはいない。よく赤信号を無視して走る自転車を

見るのだが、そういう彼らは自分たちが信号無視をしているくせに他人(車や歩行者)を信用して走ることが出来る?

最近、そういった矛盾を感じながら走っている



話がそれてしまったが、最近、僕が使っている出勤路のバスは、追い越すときにかなり先まで進んでから車線を

変えるようになったしマナーも良くなっている。クレームは状況を良くするためにこそ利用したい


自分たちが安全に走るためには、道路のインフラ整備も必要だけど、そこを利用する人間の意識を変えていくこと

も必要だし、自転車乗りの走り方を主張していくことも必要だ。そのためには交通法規を守る走りをするという

ことが最低限のスタートになるはずなのだが・・・
 
にほんブログ村 自転車ブログ ロングテールバイクへ
| 備忘録など | 11:22 | comments(4) | trackbacks(0) |

事故に遭いそうになった事(かなりの長文)

かなり前のことだが整理がついたので備忘録的に


7月8日夜。お茶の水での仕事を終えて、ロングテールバイクで自宅に向かっていた。江戸川橋
近くの椿山荘の前から目白通りに入って目白駅方向を走る
夜の目白通りはそれほど渋滞していないので、路側から1mくらいの間隔をキープして
快適に走っていた

そして、明治通りの上を渡る千登世橋の上、信号手前の追い越し車線が右直(右折と直進)
で左車線を走っていたときにイキナリ右側からバスに追い抜かれた



上の図でバスを表す四角い赤の左、黄緑の小さいのが走っている僕。バスの前、追い越し
車線には右折を待つ乗用車がいたのは見ていた。自分もこのあたりは時速20〜25,6Km
位は出ていると思うが、一瞬で目の前がバスの側面で塞がれてしまい、ものすごい
恐怖を感じた
ハンドルから数十センチの距離をかぶさってきたわけだ。接触すればただではすまない




驚くと同時に怒りがこみ上げて来たのでバスを追いかけ始めた

普段は信号無視をしないようにしているのだが、バスのナンバープレートくらいは

確認できないとクレームの入れようがない。というわけで、目白警察前の信号を
スルーし、次の信号も。目白駅手前で追いついたのだがバスが2台いて
特定が出来なかった。写真を撮ってその時は帰宅

こんな話をカミさんにすると心配されるので、一切話さなかった


7月8日深夜
東京都交通局の都営バス問い合わせフォームからクレームを入れた
ここは返信が必要だと個人情報を入れる必要があったので、住所・氏名・電話番号などを
記入した上で、Flicker上に置いた写真URL(バスのナンバーが写ってるもの)を
入れてバスの写真を見られるようにした
ヽ催ドライバーの特定と氏名の開示 当人による文書での謝罪を求める
というのが主な内容で、返信の期限を9日中とした

7月9日
夕方、入電。仕事中のため出られなかったし、連絡はメールでと指定していたので
こちらからは折り返さず
都営バス練馬支所運行管理のS氏からのメールが入ったのはその後

メールでいただきました車両番号について、二両とも私ども練馬支所の所管車両に
間違いなく、また時間についても、運行データの確認でK様のご指摘の時間に運
行しておりました。
乗務員からの聞き取り調査について、私どもの勤務が変則勤務のため、当日の乗務
員との接触・連絡ができず、K様のご指摘の明7月9日までのメール返答が難し
い状況でございます。多少お時間はいただくことになると思いますが、誠意をもっ
て対応してまいりますので、何とぞご理解をお願いしたいと思います。

平成24年7月9日
北自動車営業所 練馬支所
運行管理者 S


7月10日
勤務の都合上すぐに調べられないということは理解できるので返信
本人からの謝罪をさせるように再度要求

7月12日
2日過ぎて何も連絡がないのでメールを入れる。クレームへの対処がノンビリしすぎ

7月13日
K様からの情報を調査いたしました結果、該当乗務員は当支所所属のK乗務員と判明いたしました。
事情を聞いたところ、乗務員本人は、右折車線が設けられている個所ではありますが、K様の自転車から
安全な間隔をとって、「無理なく追い越せるだろう」と思い、該当個所にて追い越しをしたようでございます。
しかし乗務員は誤ってK様の自転車の速度を低目に見積もっていたため、バスの車体をK様に接近させて
しまい、K様に多大な恐怖感を与えてしまう結果となりました。
こうした運転を続けていると大事故に繋がりますので、私からK乗務員には実際に車庫内に自転車を置き、
バスとの間隔を体感させ、歩行者や自転車に対しては十分な間隔をとって安全確保に努めるよう厳しく指導いたしました。
今後、K乗務員に対しては運行管理者として添乗調査を繰り返し行い、乗務員と改善点を話し合い指導してまいります。
K乗務員本人も深く反省しております。

当支所はこのたびのK様の声を真摯に受け止め、K乗務員に対し、私たちプロドライバーとして弱者への安全確保が
最優先の義務であることを再認識させるとともに、業務遂行にあたり、二度と今回のような安易な見込み運転により
自転車に接近した走行を行うことのないよう、厳重に指導いたしました。また、点呼及び所内掲示物により全乗務員に徹底し、
当支所全体として安全運行に徹し再発防止に努めてまいりますので、ご容赦をお願いいたします

今回は当支所のバス運航の危険性をご指摘いただき、ありがとうございます。
今後とも、当局に対するご指導ご鞭撻の程よろしく申し上げます。

平成24年7月13日
東京都交通局北営業所練馬支所
運行管理者 S

7月14日
『△修離疋薀ぅ弌爾砲茲襪ちんとした文書による謝罪』はどうなったのか?
『点呼及び所内掲示物により全乗務員に徹底し』とある内容がどのようなものになるのか
また、具体的にいつまでに掲示するのか
という内容のメールを送信




7月15日
出勤途中、目白通りにて幅寄せされるような抜き方をされた。信号で追いついて
写真を撮り、S氏に送った(写真の車両)









 
続きを読む >>
| 備忘録など | 14:38 | comments(25) | trackbacks(0) |

3月末からの備忘録すこし

31日
22日に、'90年代はじめからのMTBブームを引っ張り、現在もライダー兼ディストリビューター
としてダートバイク業界に関わっているツカちゃん東日本震災のチャリティーイベントを発表

僕も自分に出来ることで協力したくて、参加賞ステッカーを提供させてもらうことになった
実家に戻るのが急遽決まったこともあり、3月後半はばたばた。デザインを起こすのは島から
戻ってからということになった。遅くても31日には発送ということで焦ったが、何とか4月の
参加者には行き渡ったようでほっとしている。短期間にほとんど寝ずにこのイベントを成功させた
ツカちゃんはじめ、協力(強力)スタッフの皆さん。お疲れ様でした


同日夜。受け付けが19時までの運送会社にDIRT AIDのステッカーを持ち込んだ後、そのまま新宿へ
昨年までテナントとしてお世話になっていたH社の送別会に誘っていただいた。ちょうど、異動の時期で
売り場マネージャーをはじめ、管理職1人と社員3人が異動してしまう。会の開始まで小一時間暇だったので
独り0次回。御苑前のAで生ビール。しいたけのスクランブルエッグは定番中の定番。絶!
茹でワンタンを初めて食べた

そのあとの宴会(こちらメイン)でも、たくさん飲んで久しぶりに酔っぱらった!


4月3日。カミさんの実家は群馬県の高崎駅から信越線に乗り換えて3駅目にある。震災直後はここが
動いてなくて家の様子を見に行けなかった。僕の実家に行ったりしていたのでようやくという感じだった
近所の方からの、外見は大丈夫だという情報はあったのだが、中の様子が不安だったので手袋を持って

自宅からは3時間弱かかるので、駅から向かう途中のラーメン屋さんで昼食。けっこうな量があって満足した

カミさんの実家。外見は無事。おっかなびっくりで鍵を開けて入る。片付いている?
練馬区の自宅台所はけっこう散らかっていたのに、各部屋を見たがいつもの様子と同じだった
食器棚のガラス戸が開いていたくらい。食器棚の中身は安定がいいとも思えなかったのだが

拍子抜けして、帰ることにした。駅でお決まりのパノラマ撮


4日
大学の同級生たちと根津のお店で待ち合わせ。東北のお酒を大量消費しようではないかという集い
料理も美味しく皆大満足。いろいろな話題があったが、価値観の近い仲間たちとの酒はリラックス出来る


8日。一日中風が強かった日。少し前の東京なら雨がない台風とでも言えそうな感じだった
夕陽が当たった雲がなかなかの美しさだった


10日。近くの小学校で都知事選の投票


そのまま大江戸線に乗って蔵前から浅草まで歩いた


目的は浅草寺西側にあるホッピー横町。昼間から客引きが多くて活気があった。その中の
一軒でスジ煮込み、焼き鳥などで生ビール。写真のお店の右隣で飲んでいた


espritさんのブログで見た景色を探しながらカミさんとそぞろ歩き。満開の桜を見ようとする
人たちで混雑していた。活気があっていい。久しぶりに花見をしたような気がする


カミさんとはここで別れて自由が丘。前日に1日だけの展示があるとOranjuからのDM
せっかくだから足を伸ばしてみた。いがいにも小さなところで、中は女性たちで満杯
タイミングをはかって中をぐるりと見て退散


過ごしやすい気候になってきた。外出は半ズボンだ
| 備忘録など | 11:23 | comments(0) | trackbacks(0) |

03
--
1
2
3
4
5
6
7
8
9
10
11
12
13
14
15
16
17
18
19
20
21
22
23
24
25
26
27
28
29
30
31
--
>>
<<
--
Profile
UNIQLO CALENDER
New entries
Archives
Categories
Recent comment
Recent trackback
Recommend
Recommend
Recommend
Recommend
Recommend
遙か南へ
遙か南へ (JUGEMレビュー »)
ロバート・R. マキャモン
ウェザーニュース
Mobile
qrcode
Links
Others
無料ブログ作成サービス JUGEM