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最近の自転車ライト事情、他



この夏あたりからのフロントライトはこんな感じで安定していた

向かって右は長年愛用のHOPE製。使い始めの頃は最高に明るかったが、今は純正

バッテリーの入手が難しく、代替ものを使っていたのだが、純正バッテリーが2回目の

復活。不思議だ。汎用品は2日も使うと残量低下の警告無しにいきなり消えてしまう

のだが使い続けられるだけましなんだろう



向かって左側は1100ルーメンを誇る明るいもの。使い始めて3ヶ月を待たず壊れてしまい

輸入元が通勤途中だったので出勤途中に物々交換していただいた

普段は点灯せずに、HOPE LEDのバックアップや、相手に気付かせる目的に重宝している







さて、この簡単なパッケージは中国からのもので、注文より3週間弱で到着した

LEDライトだ。6000ルーメンをうたっているが、同じ形のものが別サイトでは

3000ルーメンだったり1800ルーメンだったりするので信用はしていない







パッケージを開けると横幅80ミリくらいで意外とコンパクト。前後方向の長さが短いので

ハンドルに取り付けると違和感が出そうだ


バッテリーにつなぐケーブルの根元にガタがあったので裏側を開けるとナットが緩んでいた

締め直して解決









取り付け。点灯していなくてもバッテリーを接続すると残量表示のLEDが点灯するのは

心配だ。しばらくはそのまま使うがあまり消耗しないといいな


バッテリーパックは試行錯誤の末にサドル下に置くこととした

しかし、バッテリーパックの造りがチャチすぎてストラップを通す部分が早くも

取れかかっていた



点灯してみると、思った通りいい加減なスペックだったのがわかった。1100ルーメンの

ものよりもあきらかに暗い。以前に使っていた600ルーメンよりも暗そうだ


前後を留めているプラスねじが今ひとつなので6角レンチを使うボルトに交換する予定だった

がバカバカしいのでやめにした。使い続けられるのがわかり、愛着が湧いてきたら考えよう


ラッキーだったのは、HOPEに使っている代替バッテリーも使えることだ。ボルテージが

少し違うのだが純正品よりは低いので問題は出ないと思われる




バッテリーケースについては、




ミシンを引っ張り出して縫製を強化。面ファスナー自体、外周全てを縫い付けていなかった

ので縫い直しをした。途中で下糸がなくなったのでオレンジを入れてアクセントに






そういえば、一月少し前にはサイクルホーンのスイッチを交換していたんだ。接触が悪化

していたので思い切って交換したら、問題が解決した。無いよりはあったほうが良いもの






関係ない話ではあるが、本日午後の作業




違うジャンルになるが、食卓に置ける調味料トレーを洗った


安っぽいMAVICのクイックリリースレバーを活用するためにアクリル板をカットし

大好きなタイヤのパターンを入れたもの

脚部はアルミ製のフレンチバルブキャップをおごった






辛い物がすきなもので、醤油の他は辛いものばかりなのだ
| MONO | 22:59 | comments(0) | trackbacks(0) |
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